ファスナー付き替え衿 ¥940円~


袖無し半襦袢・衿ファスナー交換タイプ用の替えです
ファスナー付き替え衿芯に、半衿を縫い付けてお送りします、そのまま着ていただけます。


替え衿
替え衿

ファスナー付き替え衿(正絹・もみじ地紋)  現品限り
¥1980円+送料は実費円+振込手数料ご負担下さい

正絹の縮緬半衿を、ファスナー付き替え衿芯(三河木綿又はバイヤス衿芯)に縫い付けてお届けします
袖無し半襦袢・衿ファスナー交換タイプに付けて使って下さい
又はお手持ちの襦袢に、対のファスナーを縫い付けて使って下さい。
正絹ですのでご家庭でお洗濯が出来ません、ベンジン等で汚れを落とすか衿芯に縫い付けたままの状態でドライクリーニングに出されて下さい。
色目は真っ白ではなく濃い目の生成り色になります。












替え衿
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ファスナー付き替え衿(正絹・松と万寿菊地紋)  現品限り
¥1980円+送料は実費円+振込手数料ご負担下さい

正絹の縮緬半衿を、ファスナー付き替え衿芯(三河木綿又はバイヤス衿芯)に縫い付けてお届けします
袖無し半襦袢・衿ファスナー交換タイプに付けて使って下さい
又はお手持ちの襦袢に、対のファスナーを縫い付けて使って下さい。
正絹ですのでご家庭でお洗濯が出来ません、ベンジン等で汚れを落とすか衿芯に縫い付けたままの状態でドライクリーニングに出されて下さい。
色目は真っ白ではなく濃い目の生成り色になります。












替え衿
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ファスナー付き替え衿(刺繍入り化繊縮緬・サーモンピンクに桜柄)  現品限り
¥1980円+送料は実費円+振込手数料ご負担下さい

刺繍入りの縮緬半衿を、ファスナー付き替え衿芯(三河木綿又はバイヤス衿芯)に縫い付けてお届けします
袖無し半襦袢・衿ファスナー交換タイプに付けて使って下さい
又はお手持ちの襦袢に、対のファスナーを縫い付けて使って下さい。
化繊ですのが刺繍がほどこされていますので、ベンジン等で汚れを落とすか衿芯に縫い付けたままの状態でドライクリーニングに出されて下さい。












替え衿
替え衿

ファスナー付き替え衿(刺繍入り化繊縮緬・サーモンピンクに梅と扇子柄)  現品限り
¥1980円+送料は実費円+振込手数料ご負担下さい

刺繍入りの縮緬半衿を、ファスナー付き替え衿芯(三河木綿又はバイヤス衿芯)に縫い付けてお届けします
袖無し半襦袢・衿ファスナー交換タイプに付けて使って下さい
又はお手持ちの襦袢に、対のファスナーを縫い付けて使って下さい。
化繊ですのが刺繍がほどこされていますので、ベンジン等で汚れを落とすか衿芯に縫い付けたままの状態でドライクリーニングに出されて下さい。












替え衿
替え衿
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ファスナー付き替え衿(刺繍入り化繊縮緬・チェリーピンクに桜と蝶柄)  現品限り
¥1980円+送料は実費円+振込手数料ご負担下さい

刺繍入りの縮緬半衿を、ファスナー付き替え衿芯(三河木綿又はバイヤス衿芯)に縫い付けてお届けします
袖無し半襦袢・衿ファスナー交換タイプに付けて使って下さい
又はお手持ちの襦袢に、対のファスナーを縫い付けて使って下さい。
化繊ですのが刺繍がほどこされていますので、ベンジン等で汚れを落とすか衿芯に縫い付けたままの状態でドライクリーニングに出されて下さい。












替え衿
替え衿

ファスナー付き替え衿(刺繍入り化繊縮緬・チェリーピンクに椿柄)  現品限り
¥1980円+送料は実費円+振込手数料ご負担下さい

刺繍入りの縮緬半衿を、ファスナー付き替え衿芯(三河木綿又はバイヤス衿芯)に縫い付けてお届けします
袖無し半襦袢・衿ファスナー交換タイプに付けて使って下さい
又はお手持ちの襦袢に、対のファスナーを縫い付けて使って下さい。
化繊ですのが刺繍がほどこされていますので、ベンジン等で汚れを落とすか衿芯に縫い付けたままの状態でドライクリーニングに出されて下さい。












替え衿
替え衿
替え衿

ファスナー付き替え衿(刺繍入り化繊縮緬・ピンクに桜と蝶柄)  現品限り
¥1980円+送料は実費円+振込手数料ご負担下さい

刺繍入りの縮緬半衿を、ファスナー付き替え衿芯(三河木綿又はバイヤス衿芯)に縫い付けてお届けします
袖無し半襦袢・衿ファスナー交換タイプに付けて使って下さい
又はお手持ちの襦袢に、対のファスナーを縫い付けて使って下さい。
化繊ですのが刺繍がほどこされていますので、ベンジン等で汚れを落とすか衿芯に縫い付けたままの状態でドライクリーニングに出されて下さい。












替え衿
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ファスナー付き替え衿(ラメ入り縮緬その1)  (あと1本)
¥1780円+送料は実費円+振込手数料ご負担下さい
売約

交織(絹5%化繊95%)の縮緬半衿を、ファスナー付き替え衿芯(三河木綿)に縫い付けてお届けします
↓のその2の物とラメの織り方が少し異なります。
袖無し半襦袢・衿ファスナー交換タイプに付けて使って下さい
又はお手持ちの襦袢に、対のファスナーを縫い付けて使って下さい。
化繊ですのでご家庭でお洗濯が可能です、仕立て前に水洗いもしていますので縮みも少ないと思います。











替え衿
替え衿
替え衿

ファスナー付き替え衿(赤麻の葉)  (現品限り)
¥1780円+送料は実費円+振込手数料ご負担下さい

交織(絹5%化繊95%)の縮緬半衿を、ファスナー付き替え衿芯(三河木綿)に縫い付けてお届けします
袖無し半襦袢・衿ファスナー交換タイプに付けて使って下さい
又はお手持ちの襦袢に、対のファスナーを縫い付けて使って下さい。
化繊ですのでご家庭でお洗濯が可能です、仕立て前に水洗いもしていますので縮みも少ないと思います。











替え衿
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替え衿

ファスナー付き替え衿(桃色鬼縮緬)  (現品限り)
¥1780円+送料は実費円+振込手数料ご負担下さい

化繊の縮緬半衿を、ファスナー付き替え衿芯(三河木綿)に縫い付けてお届けします
袖無し半襦袢・衿ファスナー交換タイプに付けて使って下さい
又はお手持ちの襦袢に、対のファスナーを縫い付けて使って下さい。
化繊ですが縮緬ですのでご家庭でお洗濯は出来ません、ベンジンなどでお手入れして下さい。













ファスナー付き替え衿(朱色鬼縮緬)  (現品限り)
¥1980円+送料は実費円+振込手数料ご負担下さい

正絹の縮緬半衿を、ファスナー付き替え衿芯(三河木綿)に縫い付けてお届けします
袖無し半襦袢・衿ファスナー交換タイプに付けて使って下さい
又はお手持ちの襦袢に、対のファスナーを縫い付けて使って下さい。











ファスナー付き替え衿芯(三河木綿)  ¥940円+送料は実費円+振込手数料ご負担下さい

画像一番右が三河木綿の替え衿芯です
ご家庭で半衿を縫いつけて使われる方に
一般的な襦袢の衿芯に用いられる三河木綿で作りました。
ご家庭で半衿を縫いつけて使ってください
半衿の縫いつけ方はこちら











ファスナー付き替え衿芯(ソフトバイヤス衿芯)  ¥940円+送料は実費円+振込手数料ご負担下さい

画像中がソフトバイヤスの替え衿芯です
ご家庭で半衿を縫いつけて使われる方に
一般的な襦袢の衿芯に用いられるバイヤス衿芯で作りました。
ご家庭で半衿を縫いつけて使ってください
半衿の縫いつけ方はこちら











ファスナー付き替え衿芯(バイヤス衿芯)  ¥940円+送料は実費円+振込手数料ご負担下さい

画像一番左がバイヤスの替え衿芯です
ご家庭で半衿を縫いつけて使われる方に
一般的な襦袢の衿芯に用いられるバイヤス衿芯で作りました。
ご家庭で半衿を縫いつけて使ってください
半衿の縫いつけ方はこちら











『ファスナー付き替え衿芯』へ頂いたお問い合わせのお返事

1.半衿の縫い付けを頼めませんか?
はい、賜ります。
半衿を送って頂き、こちらで用意した替え衿芯に縫いつけます。
別途替え衿芯代がかかります(+940円)
往復の送料をご負担下さい。
ご注文後、お送り頂く住所を連絡させていただきます。
ご注文カートのメモ欄に替え衿芯の種類(三河木綿かバイヤス衿芯か)を記載お願いします。









替え衿半衿縫い付けサービス ¥500円+送料は実費円 

 

 


半衿の付け方

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半衿の付け方
着物を着る時には、襦袢に半衿を糸と針で縫い付けるのだけれど
その縫い付け方です
まず、こんな感じでも良いんだ
という一例で
簡単な縫い付け方のご紹介です

衿付け側ともう一方を
地衿にザクザクと縫い付けてあるだけ

半衿の端(手前側)はビロビロと糸が出たままだったりしていますが

着物を着るたびに半衿を外して洗ってまた縫い付けてなので
こんな感じでも大丈夫です

表側は細かい針目で
裏側は長めの針目になっています

表側は細かい針目にはなっていますが、、、

ただ
これだと

着た時に
首の後に針目が見えてしまう可能性もあるので

出来れば
首の後ろ部分だけでも
針目が見えないように

↓のように、
首の後ろ部分だけでも本ぐけで
くけてもらうと良いかと、、、思います


半衿の付け方(くけ縫い)

広衿の長襦袢への半衿の付け方を紹介します
まず、
半衿の両端を裏側に
1センチ程折り、
伏せ縫いします
半衿の衿付け側を裏側へ1センチアイロンで折って、まち針を打ちますが
画像は刺繍半襟なので、
柄の中心が地衿の中心にくるように
2センチほど折り込んでいます

まち針を打つ時は、
まず半衿の中心と背中心を合わせたところにまち針を打ち、
半衿の端にそれぞれ1本ずつまち針を打ちます

ポイントは、半衿が少し引っ張られる程度です
半衿がピンと張る程度?
半衿がブカブカだと美しくないと言われています

まち針を背中心と衿端に打ったら一旦
半衿の位置が
中心から同じ長さか
確認します
地衿の先を揃え
もう一方の手で衿の中心を持ち
揃えてみます
左右で長さが違っていたら直します
まち針を打ち足してくけていきます
縫い始めはひと針返し縫いをします
ひと針分手前から針を出し、、、
半衿の折山を衿先の方向へ
半衿の端に向けてすくいます
進行方向が逆になります
半衿の先と同じ位置で
地衿の山を
衿山の方に向かってすくいます
次は半衿の折山をすくいますが、
縫い目の糸が見えないように
出ている糸のすぐ隣の位置に針を入れること
半衿すくって→地衿すくって→半衿すくって→地衿すくって→と
同じ間隔の針目でくけ合わせるのを本ぐけと言います。



衿付け側をくけ終わったら
もう一方も同様に

衿を平らに置いて
地衿と同じ巾で半衿を裏側へ折り込み

本ぐけでくけて完成です。